ノブレス泉中央

Structure 免震構造

大きな地震から家族を守るために、ナイスグループは「免震マンション」だけを供給します。

【免震No.1】仙台市・首都圏「免震マンション」供給棟数実績

※首都圏は、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県の一部(筑波地区、土浦地区):対象期間:1996年1月?2015年8月15日/茨城県、栃木県、群馬県、山梨県対象期間:1996年1月?2015年6月30日◎データ資料:エム・アール・シー調べ(2015年9月15日現在)
※仙台市は、DGコミュニケーションズ仙台支社調べ(平成27年8月現在)

免震マンション供給棟数実績

だからナイスは、「免震マンション」だけを皆様に提供いたします。

仙台市内 免震マンション供給棟数実績No.1

ナイスグループは、仙台市内にこれまで23棟の免震マンションを供給。本プロジェクトで24棟目、1,620戸となります。首都圏と合わせてナイスグループ全体で60物件・6,436戸(2015年3月現在)の免震マンションの供給実績があります。地震から家族の命を守り、大切な財産を守り、さらに暮らしを守るために豊富なノウハウを本プロジェクトにも活かしています。

怖い地震から家族を守るために。華美な装飾や過剰な設備ではなく、地震に強い住まいをつくるべきと考えます。

文部科学省の発表によると、これから予想される南海トラフ地震(M8クラス)や首都直下地震(M7クラス)について、建築物の耐震化はあらゆる対策の大前提と推進の必要性が強調され、耐震化率が100%となることで被害者数を85%減らせるとされています。

免震効果の実証

免震の効果を実感90.2%(※仙台市内居住者)

ナイスグループは、東日本大震災の後、ナイスの免震マンションにお住まいの方を対象に、被災地・仙台市内(最大震度6強)と東京都市圏(最大震度5強)での被害状況についてアンケートを実施しました。その回答の一部をお伝えします。 (アンケート回答数/仙台市内:418 東京都市圏:622)

Q:免震構造の効果が実感できましたか?

Q:本震・余震による被害はありましたか?

地震を体験した方々から、実感の声が届いています。

地震を体験した方々 実感の声

免震構造の仕組み

一般的に地震力を1/3?1/5に軽減する免震構造

免震構造は、基礎と建物の間に免震装置を設置し、地震の揺れが直接上部の建物に伝わらないので地震時にも住戸内は激しい横揺れはしません。従来の耐震構造に比べて家具の転倒や器物が落下しにくく、また、避難出口や配管が破損しにくいので二次災害を防ぐ効果もあります。

免震装置には、株式会社ブリヂストン社製の免震ゴムを採用しています。

免震装置(アイソレータ) 天然ゴム系積層ゴムを使用した免震装置が地震力を吸収。

免震構造 イメージ図

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